ロンドンの「隠れた宝石」?大火記念塔、モニュメント

ロンドンのHidden gem(隠れた宝石)と称される、1677年に建築家クリストファーレンにより建設された、ロンドン大火記念塔。
今はビルの合間に隠れています。

1666年、4日間にわたり、13200戸のロンドン中を燃えつくしたこのロンドン大火以来、レンの尽力により、藁ぶき屋根の木造の家を禁止する「再建法」が制定された。

モニュメント駅近くにある、「モニュメント」
モニュメントの台座の部分、巨大です。

この全長62メートルの塔は、20フィート(62m)西の方にあった、出火元のパン屋があった距離と同じ高さだという。1600年代、約400年前に建設された塔は、300段ある階段で現在も上まで登れるうえに、ロンドンの全貌を見渡せるという。

 

このロンドンのHidden gem「モニュメント」は、ルートマスターと呼ばれる60年代の乗り降り自由のバスの15番のルート上にあります。

 

 




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